食って寝

風邪をひいた

久しぶり

子供の頃は病弱で年がら年中風邪をひいていたが、そのおかげなのか、バカになったからなのか大人になってからはほとんど風邪をひかなくなった。

子供の頃から風邪をひいてもお粥などは嫌いだったためとにかく食べて治すぞとしこたま食料を買い込み、生姜やら何やらをからめながらただひたすら寝た。


もう眠れないなぁなんていう時もただひたすら布団にもぐりこんでいたら、以外にこれが眠れるもので、起きたらすっきり治っていた。

寝過ぎの体の重さはそもそもの疲れが現れている状態なのだと何かで聞いただから、さらに上をいくくらい布団にしがみついて寝た。


勘違いかもしれないけど


薬が嫌いなので普段飲んでいなかったのも良かったのかも。


食って治せは母の教え。

怪我で倒れたルパン三世が食って寝て治そうとする場面が浮かぶ。


カリオストロの城だったかな?


力一杯寝るはこれからのため
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by biritake | 2009-11-23 21:48  

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